オリンパス 広角・標準ズームレンズ
税込定価:
247,800円(フード組み込み)
実売価格・最安値
2005年3月
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14mm相当の画角と最高レベルの描写性能を実現した超広角ズーム。もともと画面周辺部の描写性能が有利なフォーサーズに、両面非球面凹レンズ、EDガラスモールド非球面レンズやスーパーEDレンズなどの最先端のレンズを惜しみなく使っている。開放F値の割りに大きく、高価だが、価値のあるレンズだ。ただ一般的には縁がないだろうが。
・AF時フォーカスリング非回転
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税込定価:
111,300円(フード付属)
実売価格・最安値
2004年2月発売
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操作性、描写性能は評価が高いがワイド側が物足りなく、画角が中途半端な割には、大きく結構な金額。明るさを少し抑えてでももっと広角側に振った方が良かったと思う。
・AF時フォーカスリング非回転
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ZUIKO DIGITAL 14-45mm F3.5-5.6 (35mm換算28〜90mm)
税込定価:
32,550円(フード付属) 生産終了 2004年12月発売
ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 (35mm換算28〜84mm)
税込定価:
32,550円(フード付属)
実売価格・最安値
2006年11月発売
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クラス最小、最軽量の標準ズームレンズ。これだけ小型化されても操作性を配慮したフォーカスリングを装備。さらに画面周辺まで安定した描写性能を実現している。こうしたレンズがキット販売されていることが、オリンパスユーザーの強みだ。
・AF時フォーカスリング非回転
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税込定価:
124,950円(フード付属)
実売価格・最安値
2007年11月発売
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ワイド側24mmから120mm相当の広いレンジをカバーする、標準ズームレンズ。ワイド側F2.8の明るさを実現し、描写性能の評価は非常に高い。また、SWDによるAFは従来からは大幅なAFの高速化が図られ、MFの操作性も良好。E-3の標準ズームとしては最有力候補。
・超音波モーター ・AF時フォーカスリング非回転
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ZUIKO DIGITAL ED 14-35mm F2.0 SWD (35mm換算:28〜70mm)
税込定価:
309,750円(フード付属)
実売価格・最安値
2008年春発売
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世界初ではじめて、全域でF2.0を実現したズームレンズ。確かに大きく重いが、明るさを考えれば納得できる。こういった超大口径レンズはフォーサーズだからこそ実現した。SWD駆動のAFは、従来からは比較にならないくらいAFの高速化が図られている。
・超音波モーター ・AF時フォーカスリング非回転
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税込定価:
78,750円(フード付属)
実売価格・最安値
2004年2月発売
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大口径にしては近接能力が高く、コンパクト。操作性、描写性能が優れたお買い得感のある中級標準ズーム。ただし、後から発売になった超音波モーター搭載の12-60mm
F2.8-4.0 SWDには描写性能、使い勝手ともに及ばない。
・AF時フォーカスリング非回転
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税込定価:63,000円(フード付属)
実売価格・最安値
2006年1月発売
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ワイド側の画角が足りない、かなり偏ったズームレンジの高倍率ズームだ。11-22mmとの組み合わせで使えという事なのかもしれないが、ずいぶんと変則的な組み合わせになってしまう。かといって非常に高価なライカ
14-150mmをおすすめする気にもなれない。
・AF時フォーカスリング非回転
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